「EVERNOTE情報整理術」を読んだ

Evernoteを使って見たかったので、Evernoteについて書かれている本を読みました。

Evernoteは、昔にアカウントを作成して使ってみたのですが、使いこなせなくてそのままになっていました。

そんな時、図書館の蔵書を見ていたら、2011年発刊と少し古いですが、Evernoteについて書かれた本があったので、衝動的に借りて読んでみました。

この本を読んだ感想として、Evernoteは初期の情報がない間は、ひたすらがんばって情報を貯めておいて、ある程度情報が集まってから真の力を発揮するものだと思いました。

Evernoteには、ノートにタグをつけて後から参照ができる機能があるので、それによって自分だけの辞書のようなものをつくることもできるようですし、さらに、検索機能も充実しているようでした。

他にも、サードパーティ製のアプリを使って機能を拡張できるようなので、Evernote単体の機能ではできないようなこともサードパーティ製のアプリを使ってできるようです。

本には、今書いたこと以外にも、Evernoteの活用方法がいくつか掲載されていて参考になりました。

最後に、まだ読んだだけでEvernoteで実践してはいませんので、この後考えが変わるかもしれません。

さらに、本の発刊が2011年と古いので、情報が古いと思っています。

なので、この本はあくまで参考程度に考えています。

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